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今の小説放棄しよう!

今、小説part2なんですが、放棄したいと思います!

名づけて、この作戦を

今の小説放棄しよう!

という。作戦です。

まぁ、なぜかというと・・正直これ以上書くのが怖いので!

ネタをもらったので、そのネタを進行した良いと思います。
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夏の神社part2

「さて、行くか!」

圭一は楽しそうだ。

家から山まで5キロくらいある。

色んな物をコンビニで調達し、2時に付くようにしている。

「圭一、お菓子とかやっぱりいるかな?」

「いるに決まってるだろ!これは遠足より大事な遠足だ!」

「それって、遠足だな。」

圭一のボケも入りながら、コンビニで買い物を終えた。

山まで後1キロになった時、強風が吹いた。

嫌な予感がする。。。

「やっと、入り口だ。」

圭一は楽しそうに言ったが、僕の足は震えている。

この神社はとても木が多い。

葉の音が、僕を怖がらせる。

ゆっくり圭一と歩いていく。

「優、今何か聞こえたぞ?!」

プロット

プロットという言葉を教えてもらいました。

問題を指摘していただきました。

えっと、プロットっていうのは、簡単に言うと

話の大体の図 だそうです。

↑はとても大事だな。と思いました。

それと、ほとんどが過去形で終わっています。俺の小説は

もっと、文末を綺麗に表現出来たらな。と思います

しかし!まだ、一作目という事で、次回に入れて生きたいと思います

夏の神社part1

セミの声を聞いていた僕がいた。

「優君、スイカ切ったから、取りに来て。」

母に呼ばれた。

僕はスイカを取りに行き、また声を聞く。

なぜ、こんなにもセミは鳴いているのだろうか。

僕は不思議に思っていた。

「ピンポーン」とインターホンが鳴った。

「優君、圭一君が来たよ。」

僕は走って玄関まで行った。

「優、今日こそあそこに行かないか?」

圭一の言う、あそことは何処なのか。

それは、近くの山の山頂付近にある神社である。

この神社で昔に集団自殺という事件があった。

圭一は、怖いのが好きだった。

しかし、僕は嫌いだった。

なので、言ってやった

「人が死んだ所を見にいくなんて、失礼じゃないか。」

すると圭一が

「優。本当は怖いんだろ??」

僕は、本当の事を言われてムキになってしまい

「なら、いってやるよ」

と言ってしまった。

「じゃあ、今日の午前12時優の家の前な」

約束までしてしまった・・後戻りは出来ない。

そうして、約束の12時が来た。

時を書けるゾロ

初めましてーの方はよろしくお願いします_〆(・ω・)

今回ブログを始めたのは理由がありまして・・・

昔にもブログで小説を書いていたのですが、とても楽しかったのでやってみよう!

ということでやろうと思います。

さて、ブログのタイトルと日記の題名が時を書けるゾロ

なぜ、こんな名前かというと。

やっぱり、書いてると時が経つものです。

時と共に書いていきたいなと思います。

いきなり一個目で(*>ω<*)テレルー事を言っちゃいましたが。

どうか、これから(*´・ω・`)ノ夜露死苦音ヽ(´・ω・`*)
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